冬なのにあちち あちち
自作コーヒーウオーマーをなんとかよくしようと芯を変更しました。
ティッシュをこよりのようにしてロウにひたし芯を作成。
火をつける。
「よしよし」
しばらくすると思ったとおり炎の勢いがましました。
金属のマグカップを乗せると、炎があたるせいかすすで真っ黒です。
ここからが事故の発端。
これで終了と息を吹きかけるがきえません。
水をかければ消えると思いスプレーでまくと消えるところでなく火が霧のようになり顔面を襲う。
「うわっー」「あっちち あっちち」
このありさまです。
火の取り扱いには注意
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